エブリィバンDA64V-4

分解2

クランクプーリーを外して待機。このタイプのエンジンの方がモデルとしては新しい方であったと思います。汚れ方はそんなに差がないように見えますね。

スロットルボディ、スパークプラグにコイル、カムポジションセンサーなども外しておきます。この辺は両方のエンジンから程度の良さそうなものを選んでみました😅

INマニ側のマウントにラジエーターへ行くアッパーホースやヒーターホース、バキュームホースなども外しておきます。

INマニ本体は交換せず、オイルパンを外して次への準備をします。今回はここまでです。