セリカST205-14

車両へのエンジン戻し

やっとメンバーがエンジン、ミッションとひとつになりました💦 画像はとり忘れましたが、ラック&ピニオンとパワステポンプ、スタビライザーもここで取り付けておき、ラック&ピニオンとステアリングのセンターを出しておきます。それから車両側をリフトで調整しつつ固定していきます。

メンバーとボディ側をボルトで仮締め。画像右側のミッションマウントと、左側は見えませんがエンジンマウントのボルト穴を合わせていきます。

ミッションマウントのボルトを本締めします。以前に交換して画像を撮り忘れた新品のフューエルフィルターも見えますね😅 ここも画像はありませんが、エンジンのタイミングベルトカバー横のマウントも同時に位置を合わせて本締めします。

フロントデフとミッションフロント側のマウントのつくメンバーもコアサポート下へ固定。だいぶクルマらしくなってきました😅

だんだん部品の数も少なくなり、大きくて重たいのはサスペンションだけとなりました。ガンバレ!

やっとボディへエンジンが戻ってきました。長かった💦 これからサスペンションまわりの部品の車両戻し、A/Cコンプレッサーにオルタネーター、ラジエーターの車両戻しと続きます。今回はここまでです。